2014年01月16日

昭和の文鳥ブーム

昭和30年代、40年代には小鳥を飼うことが流行したらしいです。私はよく知らないのですが…(←若いふり)

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その頃の画像をここに載せておきます。

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abbey_road2008-img600x450-1371206157q0x38m56711.jpg 雑誌の別冊附録。『文鳥だけをのこして』表紙

abbey_road2008-img600x450-1371206157ttlquk56711.jpg 『文鳥だけをのこして』1ページ目

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posted by yanagisawa at 19:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
すっごい企画ですね・・・当たったら鳥を郵便で配達ですかね?
当時はヤマトとか佐川なんて無かっただろうし・・・
生体を運べるほどの運輸手段も発達して無かったろうに
オウムは50年以上生きるというからまだ生きてるんだろうなぁ・・・
でも今は規制があるからオウムをプレゼント企画なんて出来ないでしょうね
あれからどうなったのかグリコを問いただしたいデスw
Posted by 井上トロ at 2014年01月18日 23:29
「スマートホン」って。。。今見ると、おかしいですね。
Posted by おるにす at 2014年01月19日 00:26
その通り、鳥を飼う家が多く、セキセイインコ、九官鳥、カナリア、十姉妹そして文鳥を飼う家が多かったです。逃げた文鳥を家に持って帰り、飼ったこともありましたが、今では考えられませんね。流行った割には鳥グッズは世間にほとんどなく、なぜか最近鳥のアイスとかインコグッズなどをよく見かけます。
Posted by とり時代 at 2014年02月09日 20:21
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